
遊びで育つはじめての数 – 毎日の暮らしでできる8つのアイデア
階段、食卓の準備、すごろく。数の学びは毎日の暮らしから始まります。はじめての数の力について研究がわかっていることと、家で数分でできる遊びをご紹介します。
年中さんから小学1年生まで・4〜7歳の学びのゲーム。カメのTekiが道案内をし、お子さまは自分のペースで進み、画面を見る時間は保護者の方が決めます。

1つの冒険は3つの短いゲームで、6〜9分ほど。夕ごはんの前にも、おじいちゃんおばあちゃんの家へ向かう途中にも、雨の日の午後にも遊べます。
どのゲームにも3つのレベルがあります。Tekiの道のスタート地点は保護者の方が選べて、いつでも変えられます。
Tekiの道には、「ひなたのはまべ」「もりのみずうみ」「ほしぞらのうみ」の3つの世界があり、13の島と52の冒険があります。島から島へ進み、世界が進むごとに少しずつむずかしくなります。
いっしょに遊ぶゲームにスマホは要りません。紙、ぬいぐるみ、クレヨン、箱があれば遊べるものが多く、何も要らないものもあります。1日の画面時間は設定した場合の目安で、時間になると、Tekiが代わりにいっしょに遊べることを提案します。
お子さまがどの日に遊んだか、何を練習したか、次に何をするとよいかが、週ごとに絵でわかります。
ゲームを前もってダウンロードすれば、車の中でも、おじいちゃんおばあちゃんの家でも、旅行先でも遊べます。オンラインに戻ると、記録が更新されます。
画面では、かず、注意力、ことば。スマホなしで保護者の方といっしょに、からだを動かす、手先の力、身の回りのこと、気持ち。
Tekiをダウンロードしてログインし、お子さまのニックネームを決めて、いっしょにキャラクターを選びます。
Tekiの道を島から島へ進むか、「あそび」から好きなゲームを選びます。
冒険を1つ遊びます。3つの短いゲームで、最後に星がもらえます。